海外旅行時におすすめ保険3選〜失敗しない見極め方〜

海外旅行に行く際には、保険の有無は重要なポイントになってきます!!そのため、良い保険会社の見極め方についてご紹介します。

人によっては海外旅行は数日なので、特に保険はかけていかないというケースもあるかと思います。しかしながら、治安や衛生環境等が心配な国に渡航する場合などについては、たった数日の渡航であっては念には念をということで、保険をかけていくのをおすすめします。

特に長時間の観光ツアーなどで、旅行時に急な体調不良に見舞われることはよくあり、その国の言語がわからないがために多額の医療費を払ってしまうケースもあります。

そのためにはなるべく自身の負担なく、満足に渡航を終えるための保険選びが大切です♪

渡航先で選ぶ

旅行・渡航先の医療費水準によって、保険でカバーできる補償額が変わってくるので、保険に加入するかどうかを決定する上でも旅行・渡航先が決定したらその国に合った保険を選定します。
先進国の場合は、特に問題ありませんが、後進国の場合は医療水準や大きな病院の有無などの条件も変わるため、その点についても要検討事項となります。

ちなみに医療が整っていない場合、大きな病気をした際には別の国で治療を受けるケースもあるため、基本的には満遍なくカバーされている保険にすることをおすすめします。

また、キャッシュレスでもいい提携病院についても国や地域によって様々なので、念の為渡航先地域の病院については調べておいた方が安心かもしれません。尚、旅行のために渡航する際でも期間によっては、保険利用のためにビザが必須となる場合もあるようですので今一度調べることをおすすめします。

ちなみに、アメリカの場合はキャッシュレスでも大丈夫な提携病院の数が多いということで、私自身も当時利用していたAIG損保がおすすめかと思います。

AIG損保のキャッシュレス提携病院🔗



渡航目的で選ぶ(旅行以外の目的がある場合は要検討!)

基本的に渡航目的が1つではっきりしている場合であれば問題ないのですが、もしいくつか目的がある場合には要検討となります。

例えばカナダやオーストラリア・ニュージーランドなどワーキングホリデーが有名な国に渡航する場合、最初は留学が目的だったが、その後現地で働くことになったというケースや、旅行の途中で留学をはさみたくなったなどのケースもちらほら見受けられます。

その場合、途中で滞在目的・主旨がかわってきているため、通常の留学保険でカバーされない場合もあります。もしワーキングホリデーや留学がメインの場合、それに特化したプランを提供している保険会社もあるので、検討してみてはいかがでしょうか。



キャッシュレス提携病院で選ぶ

上記でも説明したように、事前に保険会社とキャッシュレスで支払うことを了承した提携病院が世界中にあり、私達が病院にかかったときに保険証明書を提示することでその場で治療費用を支払うことなく、済ませられます。海外での医療費は保険カバーがないと、とても高額になることが多く、一時的な出費とはいえ予想していないタイミングでの出費となるので、このキャッシュレス制度はありがたいです。


私自身はまずアメリカへの短期・長期留学の際に利用したのはAIG損保🔗でした!
こちらは圧倒的にアメリカでのキャッシュレス提携病院が多いのが決め手でした。そして、電話でのサポートもしてくれるとのことだったので、安心して渡航することができました。



海外旅行時のおすすめ保険3選

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